銀と金2【天井期待値】狙い目・ヤメ時・解析

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銀と金2スロット
天井狙い期待値です。
公表値から深く掘り下げます!

  • 天井狙い時の期待値は?
  • 天井は期待枚数が低い?!
  • 狙い目と最適なヤメ時は?!

詳細は以下をご覧ください。

銀と金2 天井期待値

天井恩恵

12周期消化後シナリオの結果がART確定に

天井期待値テーブル
(実践サンプルデータ準拠)

銀と金2天井狙い期待値テーブル

※値は設定1のもの
※AT後即ヤメで算出
※初当たり期待枚数390枚で算出
※天井期待枚数370枚で算出

※転載の際は当記事へのリンクをお願いします

銀と金2の天井狙い期待値は
独自に集計した
大量の初当たりサンプルデータを基に解析
しています。
参考:銀と金2【サンプルデータ実践値解析】

初当たり確率について

ボーナス確率は1/809
ART確率は1/412
となっており、
天井はボーナス&ART間となるため
合算の初当たり確率が基準となります。

ボーナス経由のART確率30%を考慮した場合、
初当たり確率の理論値は約1/304となります。

実践上の初当たり確率は約1/280でしたので、
高設定などを含んでいると考えた場合
整合性はとれていると思われます。

ART期待枚数について

スペックから算出した平均の
ARTの期待枚数は約370枚です。

一方初ボーナスは重たいですが、
獲得枚数が約312枚と非常に強力なので
ボーナス経由のART分も考慮すると
初当たりはARTよりもボーナスの方が
期待枚数は多くなります

天井にART確定以外の恩恵が無い場合、
天井期待枚数は平均の初当たり期待枚数より
少なくなるということになります。

天井到達時に
平均より期待枚数が少ないというのは
なかなか珍しい仕様の気もします…。

天井・ゾーン狙い目とヤメ時

狙い目

狙い目としては850G
5.6枚持ち玉なしなら900G

中条や河野などの
ART期待度の高いシナリオが落ちていれば
期待値は完全にプラスのはずなので
これも狙い目となります。

ヤメ時

基本にAT後は即ヤメ

中条や河野のシナリオが確認できた場合に
しっかりカバーできるならば
期待値の上乗せにはなります。

ハイエナ評価

天井が実践上の平均で1100Gほどで
発動となっており、
初当たりに対して結構深いといえます。

さらに天井到達時の期待枚数も
少なめなので、
どうしても期待値は取りづらいです。

ハイエナ性能としてはあまり期待できないので
運良くハマリ台があれば
といったところでしょうか…。

“銀と金2【天井期待値】狙い目・ヤメ時・解析” への2件のフィードバック

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