サイバーブルー【天井狙い期待値】徹底解析

サイバーブルースロット©SANYO

サイバーブルー
天井狙い期待値です。
公表値から深く掘り下げます!

  • 狙い目とヤメ時は?
  • 天井到達後は出玉が少なくなる!
  • 天井到達後のスペック

詳細は以下をご覧ください。

サイバーブルー 天井狙い期待値

天井狙い期待値テーブル

サイバーブルー天井狙い期待値テーブル

※値は設定1のもの
※AT後即やめ
※初当たり確率は900G以降の当選までのもの

天井の恩恵は900G以降の
サイバースコープが全ナビとなり、
赤7のバイオボーナスが確定するというもの。

900Gでボーナス確定とならないことと、
恩恵を受けるバイオボーナスが
期待枚数の少ない初当たりとなるため
期待値は低めとなっています。

この天井の仕様は、天井ゲーム数900G
サイバースコープの初当たり確率1/118.7
を考慮して実質の天井が1/1018.7となる
という単純なものではありません。

900G以降はバイオボーナス確率が1/118.7
となっている新たなスペックの機種になる
という仕様になっています。

900G以降の天井後のスペック

当選確率
AT(ボーナス)初当たり 1/97.2
バイオボーナス確率 1/118.7
サイバーボーナス確率 1/537.9
平均期待枚数
AT(ボーナス)初当たり 340枚
バイオボーナス初当たり 約300枚
サイバーボーナス初当たり 約530枚

※値は設定1のもの
赤字は解析値

900Gの天井到達後はサイバースコープの全ナビで
バイオボーナスの確率が1/118.7に大幅UPし、
サイバーボーナスも合わせると
合算の初当たり確率は1/97.2となります。

しかし、初当たりの出玉に関しては、
期待枚数の少ないバイオボーナスの
比率も大幅に増えるので、初当たりの
平均期待枚数も340枚と少なくなります

スペック的には設定6を
大きく上回る状態にはなりますが、
やはりボーナスが確定する天井よりは弱いです。

狙い目

狙い目は基本的には750ゲーム

期待値は安いですが、
消化も早めで天井到達率もかなり高く
安定して天井の恩恵を受けられるので
このラインでもアリだと思います。

5.5枚持ち玉なしなら800ゲーム

ヤメ時

AT終了後は赤7モードの高確が期待できますが
(サイバースコープで2択以上のナビが出現する)
移行率は設定1で約25%ほどしかありません。

高確をすぐに見切れない場合は
期待値はほぼ見込めませんので、
AT後は即ヤメを推奨します。

高確滞在を見抜けるケースがあれば、
高確の保証ゲーム数の30Gはカバーしましょう。

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